サイトに置くだけ。
あとはAIが答える。

あの質問も、この質問も。AIがまるごと引き受けます。

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ECONOS 新居田物産 アナリスデジタルスケープ インターアクション アミカ・エコテック ヒューマンフローラ 黒田正々堂 ECONOS 新居田物産 アナリスデジタルスケープ インターアクション アミカ・エコテック ヒューマンフローラ 黒田正々堂
01

AIによる自動回答

入れた情報について、
あらゆる「知りたい」に答える。

商品やサービスの説明から、使い方、専門的な質問まで。
登録した情報をもとに、質問の意図をくみ取ってAIが回答します。

データベースをもとに、
AIがユーザーに適した回答を出力

質問の意図を解釈し、データベースから該当する情報を抽出して回答します。対象は製品・サービスの仕様、操作手順、社内規程など、登録した情報の範囲です。

  • 登録データベースを参照した回答
  • 資料・マニュアルの内容を回答に反映
  • 連続した質問での文脈保持
回答機能を詳しく見る
「煎茶と玉露の違いは?」という質問に、登録した情報をもとに違いをまとめて回答しているチャット画面

誤回答を、限りなくゼロへ。

答えの根拠を管理し、公開前に試して、運用しながら見直す。
安心して任せられるAIの窓口をつくります。

  • 登録した情報を回答の根拠に自社の知識・商品情報・資料に基づいて回答。
  • 情報がない質問は、無理に答えない回答できないときは、お問い合わせへご案内。
  • 大切な案内は、公開前に確認プレビューや回答履歴から、内容を調整。
02

会話履歴・アナリティクス

お客様の言葉から、
サイトの「次に直すところ」が見える。

何を知りたかったのか。回答に満足したのか。どこで会話が止まったのか。
チャットに集まる反応を、お客様の理解とサイト改善に活かせます。

会話を知る

聞かれた言葉が、残る。

利用履歴から質問と回答を確認。よく聞かれることや、説明が足りないところを見つけられます。

反応を知る

伝わったかまで、確かめる。

回答への評価や利用状況を確認。お客様の反応を見ながら、案内の内容を見直せます。

履歴・分析の機能を見る
「送料はいくら?」が多い送料の案内を、商品ページにも。
「AとB、何が違う?」が多い比較しやすい説明を、サイトに。
回答への低評価が続いている登録情報や、案内の表現を見直す。
03

営業AIモード

「何かお困りですか?」を、
ちょうどいいタイミングで。

聞かれるのを待つだけでなく、AIの側から声をかける。
相談しないまま離れていたお客様にも、会話の入り口をつくれます。

見るページや行動に合わせて、
お問い合わせを後押し。

「料金ページをしばらく見ている」「ギフトを比較している」。そんな場面を条件にして、知りたいことに合ったご案内を出せます。

誰に、いつ、何を伝えるかを管理画面で設定。声かけをきっかけに会話を始め、詳しい相談や資料請求につなげます。

営業AIモードを詳しく見る
ギフトページを読んでいるお客様に出た声かけ。選択肢を押すと、そのまま会話に入ります。
見ているページで

料金・商品・導入事例など、
ページの内容に合うご案内。

滞在時間や行動で

しばらく読んだときや、
離れようとしたときに。

流入元に合わせて

SNS・広告など、
訪問のきっかけに合う言葉で。

データの準備も、かんたん

URLを入れる。ファイルを渡す。
あとはAIが、知識をつくる。

質問と答えを、一つずつ用意しなくても大丈夫。
いまある情報を読み込ませれば、AIが内容を整理して回答の準備を進めます。

https://example.com/products取得

または、手元のファイルを

  • 会社案内.pdf
  • 料金表.xlsx
  • 商品リスト.csv
  • 本文を読み取る
  • 重複をまとめる
  • カテゴリーへ仕分ける
  • 店舗・会社4件
  • 保存と賞味期限3件
  • ギフト・のし5件
のしは付けられますか?

はい。ギフトセットはのし・包装を
無料でお付けできます。

API・MCP連携

そのまま使う手軽さも、
自社のAIに組み込む自由も。

サイトにチャットを置く使い方から、自社のAIや業務システムとの連携まで。API・MCPを通じてSHIRITAIを組み込み、自社の用途に合わせた仕組みへ広げられます。

API・MCP連携について相談する
SHIRITAI

自社の情報をもとに答えるAI

  • サイトに置くコード1行
  • API自社サービスへ
  • MCPAIアシスタント

始め方

まずは14日間。
自社のAIを、動かしてみませんか?

  1. STEP 01

    サイトや資料を読み込む

    自社サイトのURLを登録。商品やサービスの情報、FAQもあとから追加できます。

    URL / 商品情報 / PDF / FAQ
  2. STEP 02

    回答を試して、整える

    プレビューで質問して回答を確認。知識や見た目を調整して、公開の準備をします。

    下書きで確認 → 公開設定
  3. STEP 03

    サイトに設置する

    発行されたタグをサイトに貼り付け。設置後の知識の更新は、管理画面から行えます。

    コード1行で設置

料金

小さく始めて、
必要に合わせて広げる。

まずは14日間、自社の情報で使い心地を確認。
利用回数や必要な機能に合わせて選べます。

プラン・機能を比較する
ライトプラン

月額9,800円〜(税別)

月間300回チャットボット1個

初期費用 0円 (ご自身で設定する場合・キャンペーン中)

14日間無料で始める

開設時にクレジットカード登録が必要です。
無料期間終了日に初回のご請求が発生します。

よくある質問

始める前の、
気になること。

自社での使い方や導入のご相談も、
お気軽にお問い合わせください。

導入について相談する
AIに詳しくなくても設定できますか?

自社サイトのURLを登録するところから始められます。管理画面の案内に沿って、情報の読み込み・回答確認・公開・設置を進めます。設定に迷った場合は、管理画面内の取扱説明書やお問い合わせをご利用ください。

Webサイトや資料から、自動で作れますか?

WebサイトのURLを入力するか、PDF・Wordなどのファイルをアップロードすると、AIが内容を読み取り、回答に使う知識を作成・整理します。作成された内容は、管理画面で確認・修正できます。

AIからの声かけは、OFFにできますか?

はい。営業AIモードはON・OFFを選べます。ONにした場合も、対象ページや滞在時間などの条件を設定できるため、必要な場面に絞って声をかけられます。

自社のAIやシステムとも連携できますか?

API・MCPによる連携に対応しています。SHIRITAIを自社のAIや業務システムに組み込み、用途に合わせて作り込むこともできます。連携したい内容やご利用条件は、お問い合わせください。

AIが間違った回答をしないか心配です。

登録した知識・商品情報・資料を回答のもとにします。公開前にプレビューで実際の質問を試し、案内内容を確認できます。決まった案内にはシナリオ型を使い、個別の相談は有人対応へつなぐなど、任せる範囲を調整できます。

どんなWebサイトにも設置できますか?

JavaScriptの埋め込みタグを追加できるWebサイトに設置できます。ご利用中のサイト制作サービスや編集権限により、制作会社へのご依頼が必要になる場合があります。設置後の内容更新はSHIRITAIの管理画面から行えます。

無料期間と、料金が発生するタイミングは?

アカウント開設日から14日間は無料です。開設手続きでクレジットカードをご登録いただき、無料期間が終わる日に初回のご請求が発生します。プランの金額と請求日は、カード登録前の画面で確認できます。お支払いについて詳しく見る

プランの変更や退会はできますか?

管理画面の「プラン」から変更・退会のお手続きができます。プラン変更後の金額は次回のご請求から反映され、退会後のご請求は発生しません。詳しくはアカウント開設・お支払いのご案内をご確認ください。

社内向けや、海外のお客様にも使えますか?

社員向けの質問窓口として使う社内モードや、多言語での応対にも対応しています。利用条件やオプションについては、多言語・社内モードをご覧ください。

その「知りたい」に、今日から。

あなたのサイトに、
頼れるAIの窓口を。

まずは14日間。自社の情報を読み込ませて、
SHIRITAIの回答を確かめてみませんか。

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