サイトに置くだけ。
あとはAIが答える。
あの質問も、この質問も。AIがまるごと引き受けます。
導入企業
SHIRITAIとは
情報を入れる。それだけで、
あなたの会社のAI窓口に。
SHIRITAIは、自社の情報だけを覚えて答えるAIチャットボットです。
商品、サービス、社内のマニュアル。知ってほしい情報を渡せば、
質問への回答も、お客様のニーズの把握も、次の相談へのご案内も。
ひとつのチャットから、サイトでできることが広がります。
AIによる自動回答
入れた情報について、
あらゆる「知りたい」に答える。
商品やサービスの説明から、使い方、専門的な質問まで。
登録した情報をもとに、質問の意図をくみ取ってAIが回答します。
データベースをもとに、
AIがユーザーに適した回答を出力
質問の意図を解釈し、データベースから該当する情報を抽出して回答します。対象は製品・サービスの仕様、操作手順、社内規程など、登録した情報の範囲です。
- 登録データベースを参照した回答
- 資料・マニュアルの内容を回答に反映
- 連続した質問での文脈保持

誤回答を、限りなくゼロへ。
答えの根拠を管理し、公開前に試して、運用しながら見直す。
安心して任せられるAIの窓口をつくります。
- 登録した情報を回答の根拠に自社の知識・商品情報・資料に基づいて回答。
- 情報がない質問は、無理に答えない回答できないときは、お問い合わせへご案内。
- 大切な案内は、公開前に確認プレビューや回答履歴から、内容を調整。
会話履歴・アナリティクス
お客様の言葉から、
サイトの「次に直すところ」が見える。
何を知りたかったのか。回答に満足したのか。どこで会話が止まったのか。
チャットに集まる反応を、お客様の理解とサイト改善に活かせます。
聞かれた言葉が、残る。
利用履歴から質問と回答を確認。よく聞かれることや、説明が足りないところを見つけられます。
伝わったかまで、確かめる。
回答への評価や利用状況を確認。お客様の反応を見ながら、案内の内容を見直せます。
営業AIモード
「何かお困りですか?」を、
ちょうどいいタイミングで。
聞かれるのを待つだけでなく、AIの側から声をかける。
相談しないまま離れていたお客様にも、会話の入り口をつくれます。
見るページや行動に合わせて、
お問い合わせを後押し。
「料金ページをしばらく見ている」「ギフトを比較している」。そんな場面を条件にして、知りたいことに合ったご案内を出せます。
誰に、いつ、何を伝えるかを管理画面で設定。声かけをきっかけに会話を始め、詳しい相談や資料請求につなげます。
営業AIモードを詳しく見る
料金・商品・導入事例など、
ページの内容に合うご案内。
しばらく読んだときや、
離れようとしたときに。
SNS・広告など、
訪問のきっかけに合う言葉で。
データの準備も、かんたん
URLを入れる。ファイルを渡す。
あとはAIが、知識をつくる。
質問と答えを、一つずつ用意しなくても大丈夫。
いまある情報を読み込ませれば、AIが内容を整理して回答の準備を進めます。
または、手元のファイルを
- 会社案内.pdf
- 料金表.xlsx
- 商品リスト.csv
- 本文を読み取る
- 重複をまとめる
- カテゴリーへ仕分ける
- 店舗・会社4件
- 保存と賞味期限3件
- ギフト・のし5件
はい。ギフトセットはのし・包装を
無料でお付けできます。
API・MCP連携
そのまま使う手軽さも、
自社のAIに組み込む自由も。
サイトにチャットを置く使い方から、自社のAIや業務システムとの連携まで。API・MCPを通じてSHIRITAIを組み込み、自社の用途に合わせた仕組みへ広げられます。
API・MCP連携について相談する自社の情報をもとに答えるAI
- サイトに置くコード1行
- API自社サービスへ
- MCPAIアシスタント
運用に必要な機能も
日々の使いやすさまで、ひとつに。
AI × 有人対応 AIで判断できない相談は、担当者が会話に参加して直接応対します。参加中はAIの応答を停止し、対応状況と担当者は一覧で管理します。
シナリオ型のご案内 選択肢を押して進む案内を、分岐図で組み立てます。メッセージ・お問い合わせ・資料ダウンロードをステップとして配置し、下書きで確認してから公開します。
多言語・社内モード 英語・韓国語・中国語などを切り替えて応対します。設定にない言語も判定して同じ言語で回答し、社内モードでは社員向けの窓口として公開します。
デザイン・設置設定 起動ボタンの画像・サイズ・表示位置や、埋め込み方法を管理画面で設定します。設置は発行されたコードの貼り付けのみで、許可ドメインの指定にも対応します。
始め方
まずは14日間。
自社のAIを、動かしてみませんか?
- STEP 01
サイトや資料を読み込む
自社サイトのURLを登録。商品やサービスの情報、FAQもあとから追加できます。
URL / 商品情報 / PDF / FAQ - STEP 02
回答を試して、整える
プレビューで質問して回答を確認。知識や見た目を調整して、公開の準備をします。
下書きで確認 → 公開設定 - STEP 03
サイトに設置する
発行されたタグをサイトに貼り付け。設置後の知識の更新は、管理画面から行えます。
コード1行で設置
月額9,800円〜(税別)
初期費用 0円 (ご自身で設定する場合・キャンペーン中)
14日間無料で始める開設時にクレジットカード登録が必要です。
無料期間終了日に初回のご請求が発生します。
AIに詳しくなくても設定できますか?
自社サイトのURLを登録するところから始められます。管理画面の案内に沿って、情報の読み込み・回答確認・公開・設置を進めます。設定に迷った場合は、管理画面内の取扱説明書やお問い合わせをご利用ください。
Webサイトや資料から、自動で作れますか?
WebサイトのURLを入力するか、PDF・Wordなどのファイルをアップロードすると、AIが内容を読み取り、回答に使う知識を作成・整理します。作成された内容は、管理画面で確認・修正できます。
AIからの声かけは、OFFにできますか?
はい。営業AIモードはON・OFFを選べます。ONにした場合も、対象ページや滞在時間などの条件を設定できるため、必要な場面に絞って声をかけられます。
自社のAIやシステムとも連携できますか?
API・MCPによる連携に対応しています。SHIRITAIを自社のAIや業務システムに組み込み、用途に合わせて作り込むこともできます。連携したい内容やご利用条件は、お問い合わせください。
AIが間違った回答をしないか心配です。
登録した知識・商品情報・資料を回答のもとにします。公開前にプレビューで実際の質問を試し、案内内容を確認できます。決まった案内にはシナリオ型を使い、個別の相談は有人対応へつなぐなど、任せる範囲を調整できます。
どんなWebサイトにも設置できますか?
JavaScriptの埋め込みタグを追加できるWebサイトに設置できます。ご利用中のサイト制作サービスや編集権限により、制作会社へのご依頼が必要になる場合があります。設置後の内容更新はSHIRITAIの管理画面から行えます。
無料期間と、料金が発生するタイミングは?
アカウント開設日から14日間は無料です。開設手続きでクレジットカードをご登録いただき、無料期間が終わる日に初回のご請求が発生します。プランの金額と請求日は、カード登録前の画面で確認できます。お支払いについて詳しく見る
プランの変更や退会はできますか?
管理画面の「プラン」から変更・退会のお手続きができます。プラン変更後の金額は次回のご請求から反映され、退会後のご請求は発生しません。詳しくはアカウント開設・お支払いのご案内をご確認ください。
社内向けや、海外のお客様にも使えますか?
社員向けの質問窓口として使う社内モードや、多言語での応対にも対応しています。利用条件やオプションについては、多言語・社内モードをご覧ください。
その「知りたい」に、今日から。
あなたのサイトに、
頼れるAIの窓口を。
まずは14日間。自社の情報を読み込ませて、
SHIRITAIの回答を確かめてみませんか。
