業種・用途

SHIRITAIは、問い合わせ対応の一部を引き受けます。どこまで任せられるかは、聞かれている内容と業種によって変わります。

01

用途

同じ質問への電話を減らす、時間外を取りこぼさない。目的ごとに、SHIRITAIで何をどこまで任せられるかをまとめています

同じ質問への電話とメールを減らしたい

繰り返し聞かれる質問をチャットボットが引き受け、電話とメールの件数を減らします。

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営業時間外の問い合わせを取りこぼしたくない

営業時間外の質問にも答え、答えられないものは連絡先を受け取って翌営業日につなぎます。

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問い合わせの数そのものを増やしたい

チャットの中でフォームまで完結させ、ページ移動による離脱を防いで送信につなげます。

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資料請求を増やしたい

資料の配布を入口にして、問い合わせより手前の段階にいる方の連絡先を受け取ります。

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SNSや広告から来た人を、そのまま帰したくない

流入した経路を判定し、投稿や広告で見た商品の話をそのままチャットで続けます。

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商品が多くて選べない人に、合うものを出したい

予算や用途をAIが先に聞き取り、条件に合う商品だけを選んで提示します。

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分厚いマニュアルや規程から答えを出したい

100ページを超える資料からでも、質問に該当する箇所だけを取り出して回答します。

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難しいところだけ人が出るようにしたい

AIが一次対応を引き受け、判断が要る場面だけ担当者が会話を引き継ぎます。

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海外・訪日のお客様に対応したい

登録したナレッジは日本語のまま、5言語とそれ以外の言語で海外のお客様に応対します。

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社内からの問い合わせに手が取られている

総務・情シス・経理に集まる同じ質問を、社員だけが使える窓口へ引き受けます。

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聞きにくいことを、気軽に聞ける場を作りたい

人に聞けば返ってくる内容を先に登録し、聞きに行かなくても確かめられる場を作ります。

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何が聞かれているかを知って、サイトを直したい

お客様が実際に使った言葉を記録し、サイトの文言を直す材料として取り出せます。

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特定のページを見ている人にだけ声をかけたい

URL・滞在時間・スクロール・離脱の動きを掛け合わせ、声をかける相手を絞り込みます。

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作る手が足りず、更新も続けられない

URLを渡すところから始められ、公開後の更新も管理画面だけで完結します。

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02

業種

同じ業種でよく聞かれることに対して、どの機能を組み合わせて答えるかを載せています

よくある質問

Q用途と業種、どちらから見ればよいですか?
A

やりたいことが決まっているなら用途(14件)、同業の使い方を知りたいなら業種(9件)からが早いです。どこまで任せられるかは、聞かれている内容と業種によって変わります。

Q自社の業種が載っていません。
A

業種が違っても、聞かれていることは似ていることが多いです。近い用途のページをご覧いただくか、お問い合わせでいまの問い合わせの中身をうかがえば、任せられる範囲をお伝えします。

Qどの機能を使えばよいかは、どこで分かりますか?
A

用途・業種の各ページの下に「ここで使う機能」を置いています。逆に機能のページには「この機能を使う場面」があるので、どちらからでも行き来できます。

Q全部を自動化しないと効果が出ませんか?
A

SHIRITAIが引き受けるのは、問い合わせ対応の一部です。よくある質問はAIが受け、判断が要るものは人が出る、という線引きを前提にしています。線をどこに引くかは運用しながら決め直せます。