資料請求を増やしたい

資料の配布を入口にして、問い合わせより手前の段階にいる方の連絡先を受け取ります。

問い合わせのフォームは、用件も書いていただくぶん手が止まりやすくなります。資料を受け取るだけなら書く項目が少なく、まだ話を聞く段階ではない方にも進んでいただけます

検討の初期にいる方と、接点だけ残しておくための機能です。

資料ダウンロードのフォーム。渡す資料のファイル名と容量も出せます。
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受け取る項目で、集まる人が変わります

受け取る項目は自由に作れます。会社名を必須にすれば法人からの請求に絞れますし、任意にしておけば個人の方にも進んでいただけます。あとで聞けることはあとで聞くと割り切って、名前とメールだけにしておく組み方もできます。

どのページから請求されたかが残ります

申し込みには、そのとき見ていたページが記録されます。料金ページから来た請求と事例ページから来た請求を分けて見られるので、次の連絡の切り出し方を変えられますし、先回りの声かけと組み合わせれば、資料に関心が向きそうなページでだけ案内を出すという絞り込みもできます。

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請求されたあとの動きも決めておけます

申し込みがあると、資料のURLがその場でメールで届きます。管理画面には送信内容が一覧で残るので、届いた順に見て、必要なところだけ連絡する形にできます。どのページから請求されたかも記録されるため、切り出し方を変えられます。

資料そのものはご用意いただく形です。置き場所のURLを指定して配る仕組みなので、既にお持ちのPDFがあればそのまま使えます

届いたお問い合わせと資料請求の一覧。

ここで使う機能

よくある質問

Q問い合わせフォームがあるのに、資料請求も要りますか?
A

問い合わせは用件も書いていただくぶん手が止まりやすくなります。資料を受け取るだけなら書く項目が少なく、まだ話を聞く段階ではない方にも進んでいただけます。検討の初期にいる方と接点だけ残しておくための入口です。

Q会社名は必須にすべきですか?
A

必須にすれば法人からの請求に絞れますし、任意にしておけば個人の方にも進んでいただけます。あとで聞けることはあとで聞くと割り切って、名前とメールだけにしておく組み方もできます。

Q申し込みがあったら、こちらで資料を送るのですか?
A

資料のURLがその場でメールで届きます。管理画面には送信内容が一覧で残るので、届いた順に見て、必要なところだけ連絡する形にできます。

Q資料そのものは用意が必要ですか?
A

ご用意いただく形です。置き場所のURLを指定して配る仕組みなので、すでにお持ちのPDFがあればそのまま使えます。

Q請求後の連絡で、何を手がかりにできますか?
A

そのとき見ていたページが記録されます。料金ページから来た請求と事例ページから来た請求を分けて見られるので、切り出し方を変えられます。先回りの声かけと組み合わせれば、資料に関心が向きそうなページでだけ案内を出す絞り込みもできます。

2週間、無料で試せます

このページに出ている画面を、そのまま触って確かめられます。導入のご相談も承ります。

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