商品が多くて選べない人に、合うものを出したい

予算や用途をAIが先に聞き取り、条件に合う商品だけを選んで提示します。

一覧に絞り込みを付けても、条件が分かっている人しか使えません。「贈り物に何がいいか」で来た人は、絞り込みの前で止まってしまいます

店頭なら店員が2〜3問聞いて絞ります。サイトでそれをやるのが、この使い方です。

予算を伝えたときに、条件に合う商品が出たところ。
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先に聞いてから出します

予算と用途をうかがってから、条件に合うものを2〜3点に絞って出せます。一覧をスクロールして探してもらう代わりに、店頭で店員が聞くのと同じ順番を会話でたどる形です。商品リストを登録しておけばカードで出して商品ページへ送れますし、押された商品は記録されるので関心が集まっているものも分かります。

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答えをぶらせたくないなら、選択肢だけで進めます

ギフトのように「これを勧めた」があとで問題になりうる場面では、シナリオ型にして選択肢だけで進める手もあります。答えが一字一句決まるのでぶれませんし、どの選択肢で何人が抜けたかが数字で出るため、聞く順番を変えて試せます。

シナリオ分析。ステップごとの到達人数と、選択肢ごとの内訳。
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押された商品が、記録に残ります

カードから商品ページへ飛べて、どれが押されたかはアナリティクスに残ります。関心が集まっている商品と、そうでない商品が月ごとに分かるので、載せる順番や説明の書き方を変える材料になります

品切れや季節外れのものは、消さずに表示だけ止められます。戻すときは一手で済みます。

商品リスト管理。1件ずつの登録と、CSVでの一括登録。

ここで使う機能

よくある質問

Q一覧に絞り込みを付けるのと、何が違いますか?
A

絞り込みは、条件が分かっている方しか使えません。「贈り物に何がいいか」で来た方は絞り込みの前で止まります。予算と用途をうかがってから2〜3点に絞って出すので、店頭で店員が聞くのと同じ順番を会話でたどる形になります。

QAIに勧めさせるのが不安な商材です。
A

シナリオ型にして選択肢だけで進める手もあります。答えが一字一句決まるのでぶれませんし、どの選択肢で何人が抜けたかが数字で出るため、聞く順番を変えて試せます。ギフトのように「これを勧めた」があとで問題になりうる場面では、こちらが向きます。

Qどの商品に関心が集まっているか分かりますか?
A

押された商品はアナリティクスに残ります。関心が集まっているものとそうでないものが月ごとに分かるので、載せる順番や説明の書き方を変える材料になります。

Q品切れの商品はどうしますか?
A

消さずに表示だけ止められます。戻すときは一手で済みます。

2週間、無料で試せます

このページに出ている画面を、そのまま触って確かめられます。導入のご相談も承ります。

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