物流・運送
料金・集荷・日数・追跡といった、数は多くても内容の決まった問い合わせを引き受けます。
料金、集荷、日数、追跡と、問い合わせの数が多く、内容も決まっている業種です。
社内からの問い合わせも多く、ドライバーや現場から手順や例外の扱いを聞かれます。
料金表と締切を入れておきます
集荷の締切、離島への配送、再配達の頼み方といった質問は、日に何度も届きます。運賃表、サイズと重量の区分、地帯別のお届け日数、集荷の締切時刻を知識に入れておけば、営業時間の外でも同じ内容を返します。答えられなかった質問は記録に残るので、そこを足していけます。
現場向けは、社員だけが使える形にできます
作業手順書やイレギュラー時の対応表は外に出せないので、社内モードにすれば配布したURLと番号・パスワードを持っている人だけが開けます。積み替えの手順、事故の一次対応、代車の手配先といった、いまセンターに電話して確かめている内容を入れておく置き場になります。
運送約款は、原文のまま読ませます
責任の範囲や免責、事故時の取り扱いは、要約されると解釈のぶれるところです。標準貨物自動車運送約款や自社の運送約款は、原文そのまま登録で条文のまま入れられます。出典表示を出しておけば、資料から答えたときにどの資料の何ページかも一緒に出ます。
よくある質問
Q問い合わせの数が多いのですが、内容はほぼ決まっています。
運賃表、サイズと重量の区分、地帯別のお届け日数、集荷の締切時刻を知識に入れておけば、営業時間の外でも同じ内容を返します。答えられなかった質問は記録に残るので、そこを足していけます。
Q現場やドライバーからの問い合わせにも使えますか?
社内モードにすれば、配布したURLと番号・パスワードを持っている方だけが開けます。積み替えの手順、事故の一次対応、代車の手配先といった、いまセンターに電話して確かめている内容の置き場になります。外に出せない資料を入れても、お客様向けには出ません。
Q運送約款を要約されると解釈がぶれます。
標準貨物自動車運送約款や自社の運送約款は、原文そのまま登録で条文のまま入れられます。責任の範囲や免責、事故時の取り扱いは要約されると困るところなので、この形が向いています。出典表示を出しておけば、どの資料の何ページかも一緒に出ます。
Q時間外の問い合わせはどうなりますか?
料金や日数のように知識にあることは、時間に関係なくその場で答えます。判断が要るものは連絡先を残していただく形にできるので、翌営業日に一覧で受けられます。
2週間、無料で試せます
このページに出ている画面を、そのまま触って確かめられます。導入のご相談も承ります。