何が聞かれているかを知って、サイトを直したい

お客様が実際に使った言葉を記録し、サイトの文言を直す材料として取り出せます。

サイトの文章は社内の言葉で書かれがちで、お客様が使う言葉とずれていても、書いた側では気づけません。

アクセス解析ではどのページを見たかは分かりますが、何が分からなかったかまでは分かりません

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実際に打ち込まれた言葉が、そのまま残ります

質問分析では、聞かれた言葉が意味の近いものごとにまとまって多い順に並びます。商品名の略し方や想定していなかった用途、業界の外の人が使う呼び名が出てくるので、サイトの文章を直す材料にもなります。チャットボットの改善だけで終わらせるのはもったいない情報で、検索の入り口を増やす、見出しの言葉を変えるといったことに使えます。

まとめ方はAIが行い、改善の提案も一緒に出るので、どこから手をつけるかの目安になります。

質問分析。聞かれた言葉が意味の近いものごとにまとまります。

どこで会話が終わっているかも見ます

離脱分析には、何通で終わったかの内訳と、離脱の直前によく送られた質問が並びます。1通で終わったのがすぐ解決したのかあきらめたのかは、その最後の質問を読めば見当がつきます。利用フロー分析では、開いた・送った・回答を得た・3往復以上続いた、の4段の人数が出るので、どの段で落ちているかを先に確かめられます

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数字の先に、会話そのものがあります

割合だけを見ていても直す場所は決まりません。利用履歴には実際のやりとりが残っていて評価で絞り込めるので、低評価がついた会話をまとめて読むと、共通している引っかかりが見えてきます

利用履歴。会話をそのまま読み返せます。

ここで使う機能

よくある質問

Qアクセス解析では分からないことですか?
A

アクセス解析ではどのページを見たかは分かりますが、何が分からなかったかまでは分かりません。チャットには実際に打ち込まれた言葉が残るので、そこが埋まります。

Qどんな言葉が出てきますか?
A

商品名の略し方、想定していなかった用途、業界の外の方が使う呼び名などです。サイトの文章は社内の言葉で書かれがちなので、そのずれが見えます。検索の入り口を増やす、見出しの言葉を変えるといったことに使えます。

Q件数が多いと、読み切れないのではないですか?
A

意味の近いものごとにまとまって多い順に並びます。まとめ方はAIが行い、改善の提案も一緒に出るので、どこから手をつけるかの目安になります。

Q1往復で終わった会話は、解決したのか諦めたのか分かりますか?
A

離脱の直前によく送られた質問が並ぶので、その最後の質問を読めば見当がつきます。利用フロー分析では、開いた・送った・回答を得た・3往復以上続いたの4段の人数が出るので、どの段で落ちているかを先に確かめられます。

2週間、無料で試せます

このページに出ている画面を、そのまま触って確かめられます。導入のご相談も承ります。

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