BtoB素材・部材
型番や仕様の質問に、カタログと仕様書の中身から一次対応として答えます。
型番と仕様の質問が中心で、答えるには資料を見に行く必要があるため、技術がわかる人でないと答えられません。
その一方で、やりとりの入口は「カタログが欲しい」だけということも多く、そこに人が張り付いている状態になりがちです。
カタログと仕様書を、一次対応の窓口に置きます
総合カタログ、製品仕様書、技術資料、SDS のような、いま技術がわかる人しか開けない資料を取り込みます。型番ごとの寸法や対応温度といった一次対応を、そこから返せる形になります。出典表示を出しておけばどの資料の何ページかも分かるので、確認が必要な相手にはそのまま原本を案内できます。
資料請求で、会社名と連絡先をいただきます
BtoB では、問い合わせより先にカタログの請求が来ます。会話の中で総合カタログや技術資料を渡して連絡先をいただけますし、受け取る項目は自由に決められます。会社名を必須にすれば法人からの請求に絞れますし、任意にしておけば個人の技術者の方にも進んでいただけます。
見積依頼は、項目を決めて受けます
フォームの項目を自由に作れるので、型番・数量・希望納期・用途といった、見積もりに要るものを先にうかがえます。用件を選択式にしておけば、届いた時点で見積依頼・技術相談・その他が分かれた状態になります。
よくある質問
Q型番や仕様の質問は、技術がわかる人しか答えられません。
総合カタログ、製品仕様書、技術資料、SDSのような資料を取り込むと、型番ごとの寸法や対応温度といった一次対応をそこから返せる形になります。出典表示を出しておけばどの資料の何ページかも分かるので、確認が必要な相手にはそのまま原本を案内できます。
Q問い合わせより、カタログ請求のほうが多いのですが。
会話の中で総合カタログや技術資料を渡して、連絡先をいただけます。受け取る項目は自由に決められるので、会社名を必須にすれば法人からの請求に絞れますし、任意にしておけば個人の技術者の方にも進んでいただけます。
Q見積依頼を受けるとき、毎回聞き直しになります。
フォームの項目を自由に作れるので、型番・数量・希望納期・用途といった見積もりに要るものを先にうかがえます。用件を選択式にしておけば、届いた時点で見積依頼・技術相談・その他が分かれた状態になります。
Q技術的な内容を、AIだけで答えさせて大丈夫でしょうか。
一次対応までを想定した使い方です。答えるのは取り込んだ資料に書かれている範囲だけで、そこに無いことは推測しません。判断が要るものは有人対応で担当者が引き継げます。
2週間、無料で試せます
このページに出ている画面を、そのまま触って確かめられます。導入のご相談も承ります。