SNSや広告から来た人を、そのまま帰したくない
流入した経路を判定し、投稿や広告で見た商品の話をそのままチャットで続けます。
投稿を見て来た人は、その投稿の商品を見に来ています。ところがサイト側は、誰が来ても同じ顔で迎えてしまいます。
広告から来た方も同じで、広告で言っていたことと着地したページに書いてあることが、そのままではつながりません。
来た経路を判定して、話を変えられます
Instagram、LINE、X、YouTube、TikTok、検索、広告、直接アクセスと、どこから来たかをアプリ内ブラウザや参照元、リンクに付いたパラメータから判定します。判定はその訪問のあいだ保たれるので、サイトの中を移動しても「Instagramから来た人」として扱え、最初に着地した商品ページの話を別のページに移ったあとでも続けられます。
最初に着地したページで判定するか、いま見ているページで判定するかも選べます。投稿からの流入なら前者、回遊中の関心を見るなら後者が向きます。
出しすぎを抑える指定が最初から入っています
同じ訪問中は出さない、断られたら覚えておく、次に出すまでの間隔を決める、という3つが既定で用意されています。既定は「1回の訪問で最大1回・再表示の間隔なし」で、出た数・押された数・閉じられた数が記録されるので、出しすぎていないかを数字で確かめながら動かせます。
よくある質問
Qどこから来たかを、どうやって判定するのですか?
アプリ内ブラウザ、参照元、リンクに付いたパラメータから判定します。Instagram、LINE、X、YouTube、TikTok、検索、広告、直接アクセスを見分けられます。
Q別のページに移ったら、判定は消えてしまいますか?
その訪問のあいだは保たれます。サイトの中を移動しても「Instagramから来た人」として扱えるので、最初に着地した商品ページの話を、別のページに移ったあとでも続けられます。
Q着地したページと、いま見ているページのどちらで判定しますか?
選べます。投稿からの流入なら最初に着地したページ、回遊中の関心を見るならいま見ているページが向きます。
Q声かけが多すぎて嫌われませんか?
同じ訪問中は出さない、断られたら覚えておく、次に出すまでの間隔を決めるの3つが既定で用意されています。既定は「1回の訪問で最大1回・再表示の間隔なし」です。出た数・押された数・閉じられた数が記録されるので、出しすぎていないかを数字で確かめながら動かせます。
2週間、無料で試せます
このページに出ている画面を、そのまま触って確かめられます。導入のご相談も承ります。