下書き・公開
公開に切り替えるまでサイトには表示されず、社内で確認してから公開できます。
知識を入れて設定を決めても、そのまま外に出すのは不安が残ります。実際に質問を打って、答え方も見た目も自分たちで確かめてから公開できます。
新しく作ったチャットボットは下書きの状態から始まります。公開設定で切り替えるまでは、埋め込みコードを貼ったページにも、直接アクセスURLにも出ません。
非公開のあいだは、コードを貼っても出ません
公開設定には、公開中か非公開かの状態と、切り替えのボタンが並びます。非公開のときは、埋め込みスクリプトを設置したページにチャットが出ず、直接アクセスURLを開いても動きません。
確認はプレビューから行います。管理画面にログインした状態でプレビューを開けば、非公開のままでも、公開したときと同じように話しかけられます。
状態は、どの画面からも見えます
管理画面の左側にあるチャットボットの情報に、公開中か下書きかのしるしが付きます。チャットボットの一覧にも公開中の数が出るので、どれが外に出ているかを取り違えずに済みます。
非公開に戻すこともできます
同じボタンで非公開に戻せます。戻すと設置したページでの表示が止まり、知識も設定もそのまま残るので、直してからもう一度公開できます。案内の中身を大きく差し替えるあいだだけ下げておく、という使い方もできます。
よくある質問
Q作りかけのチャットボットが、サイトに出てしまいませんか?
新しく作ったチャットボットは下書きの状態から始まります。公開設定で切り替えるまでは、埋め込みコードを貼ったページにも、直接アクセスURLにも出ません。
Q非公開のまま、動作を確かめられますか?
プレビューから確かめられます。管理画面にログインした状態でプレビューを開けば、非公開のままでも公開したときと同じように話しかけられます。
Qどれが公開中なのか、取り違えませんか?
管理画面の左側にあるチャットボットの情報に、公開中か下書きかのしるしが付きます。チャットボットの一覧にも公開中の数が出ます。
Qいったん非公開に戻すことはできますか?
同じボタンで戻せます。戻すと設置したページでの表示が止まりますが、知識も設定もそのまま残るので、直してからもう一度公開できます。案内の中身を大きく差し替えるあいだだけ下げておく、という使い方もできます。
2週間、無料で試せます
このページに出ている画面を、そのまま触って確かめられます。導入のご相談も承ります。